マウント・シャスタ など 写真の販売を始めました

マウント・シャスタの風景や動物たち、美しい自然の写真の販売を始めました。

 

写真のアルバムはこちらです。

https://30d.jp/telos-japan

合言葉は「シャスタ山」

 

L判 200円(税抜)

送料 120円(税抜)

クレジットカード決済、コンビニ支払い

数日でお手元に届きます。(ゆうメール)

 

発送は、30 days Album(TM)が行います。

 

写真よっては、サイズが小さくて、多少仕上がりが粗くなるものもあります。

特定の時期で、あまり行けない場所などの貴重な写真ですので、アルバムに加えています。

プリント注文時に、危険マークが出ますので、あらかじめご了承いただいてご注文いただきますよう、お願いいたします。

 

これから、少しずつ写真をアップしていきます。更新時にメールが届くサービスもあるようですので、ぜひお楽しみください。

 

美しい自然と、心地いいエネルギーを感じながら、毎日をお過ごしいただければ幸いです。

 

千秋・MA

Telos JapanⓇ

アンサラスのショートメッセージ 〜雑誌に掲載されました〜

アンサラスのショートメッセージとアンサラスについての解説が、「スターピープル Vol.61」に掲載されました。

2016年12月現在 発売中の「2016 Winter」号です。

 

同誌のテーマは、「龍」。アンサラスは、レムリアの龍として紹介されています。

 

アンサラスとさらに触れ合うため、どうぞ、お手にとってみてください。

 

Telosレムリアン・シティⓇウェブショップでも取扱予定です。

 

【新商品】 The Lemurian Heart CD できました!

レムリア大陸沈没時に、レムリアの聖職者たちによって歌われた「Auld Lang Syne(オールド・ラング・ザイン)」がよみがえりました。(「レムリアの真実」第2章 参照)

「レムリアの愛」の復活です!

テロス・ブックシリーズの著者で、アダマとアセンデッド・マスターのチャネルであった オレリア・ルイーズ・ジョーンズの新しい歌詞が、日本語と中国語、そして英語で歌われています。

レムリアンハート・シンガー IZUMIさんの伸びやかなレムリアンハート・サウンドの歌声によって、地上のレムリアの魂たちのハートに、レムリアの愛がよみがえります。

1.よみがえるレムリアの夢
2.Auld Lang Syne New Words by Aurelia Louise Jones
3.爱的故乡之歌
4.The Lemurian Heart
5.インストゥルメンタル


by レムリアンハート・シンガー IZUMI

ジャケット内面には、レムリアンハート・サウンドが美しいマンダラで描かれ、あなたのレムリアのハートに愛を吹き込み、勇気づけます。マウント・シャスタの風景も、あなたの心を勇気づけてくれるでしょう。

歌詞カード付
ジャケット・デザイン:マウント・シャスタの写真、アダマのイラスト、歌手・原詩者のご紹介、レムリアンハート・サウンドのマンダラ、The Lemurian Heartの解説

 

ボーナスCD付

初盤にノイズが見つかったため、再録音しました。

レムリアンハート・サウンドは、初盤と第二盤とで、まったく違った雰囲気に仕上がっています。

初盤のヒーリング・ヴォイスもお楽しみいただきたく、ボーナスCDとしてお付けすることにしました。

2,000円+税

お求めはこちらから
Telosレムリアン・シティⓇウェブショップ
http://telos-lemurian-city.com/?pid=102210053

ぜひ、レムリアの愛と響きをあなたの生活に加えてください。当時の聖職者たちの慈しみを感じてください。

アセンションブックレットと祈りのブックレットの訳本について

アセンションブックレット「The Ascension Flame of Purification and Immortality」と
祈りのブックレット「Prayers to the Seven Sacred Flames」には
それぞれ訳本がセットされ、販売されています。

製本された訳本は、増刷の予定がありません。
現在の在庫分をもって「訳文をプリントアウトした簡易版」へ変更となります。

製本された訳本をご希望の際は、お早めにお求めください。
http://telos-lemurian-city.com/?mode=cate&cbid=1686784&csid=1

また正式に翻訳出版となりましたら、訳本の配布は終了いたします。
現在のところ、翻訳本の出版予定はありません。

《テロス関連商品》 The Seven Sacred Flames CD 現品限りとなりました

Telosレムリアン・シティ(TM)ウェブショップ http://telos-lemurian-city.com/ にて取り扱い中のCDの一部が「現品限り」となりました。

The Seven Sacred Flamesのガイド瞑想CD(英語)と音楽CDの製造元が製造を中止したとの情報が入りました。
Telosレムリアン・シティ(TM)の在庫をもって、売り切れ次第、取り扱い終了となります。
ご了承くださいますようお願いいたします。


The Seven Sacred Flames 瞑想CD(英語)
http://telos-lemurian-city.com/?pid=69927284
The
Seven Sacred Flames
 音楽CD

http://telos-lemurian-city.com/?pid=69927421



 

【Telosレムリアン・シティ(TM)ウェブショップ】 「アート絵」をアップいたしました

Telosレムリアン・シティ(TM)ウェブショップに「アート絵」を掲載いたしました。

http://telos-lemurian-city.com/?mode=cate&cbid=1980931&csid=0

Telosのアダマ
アンサラス
クイーン・カリファ

七つの聖なる炎のチョハン、アセンデッド・マスター

七つの聖なる炎の対応チャクラ 神聖幾何学マンダラ

七つの聖なる炎の大天使

メタトロン・マトリックス 神聖幾何学マンダラ

I AM Presence



また、ご購入者へ向けて、小さなプレゼントをご用意いたしました。

http://telos-lemurian-city.com/?mode=cate&cbid=1986955&csid=0

ポストカードなど


お買い物をお楽しみください。

テロス関連商品がネットで買えるようになりました! Telosレムリアン・シティ(TM)ウェブショップ OPEN!

Telos JapanⓇが販売しています「Telos テロス」の書籍やCDがネットで買えるようになりました!

Telosレムリアン・シティ(TM) ウェブショップ オープンいたしました!!

http://telos-lemurian-city.com/

Telosレムリアン・シティ(TM)は、Telos JapanⓇの千秋・MAが、大分県日田市で営んでいる アセンションとスピリチュアル、ヒーリングのためのスペースです。

テロスのサテライトショップとしても機能しており、スタディグループ(TM)、アセンション・セレモニー(TM)なども開かれます。

千秋・MAが1997年より主宰しております Light in LightⓇの各種個人セッションなども行っております。

最近、ホリスティック・ライト・トリートメントⓇ(HLT)を受けられるスペースとしてもリニューアルいたしました。

Telosレムリアン・シティ(TM) ウェブショップでは、順次、取り扱い商品を増やしていきますので、どうぞ、皆様のスピリチュアルな進化とヒーリング、アセンションにご活用ください。

皆様の光の道のりに貢献できましたら、幸いに存じます。

千秋・MA
Telos JapanⓇ
Telosレムリアン・シティ(TM) 店主


 

The Seven Sacred Flames 関連クリスタル

The Seven Sacred Flames関連のクリスタルセットを販売いたします。

第1光線〜第7光線までのクリスタル(第2光線の「ゴールデン・トパーズ」を除く)をそろえました。小さなタンブルタイプなので、持ち歩いたり、チャクラに載せたり、持って瞑想したり、加工してアクセサリーにしたり etc. さまざまな使い方ができます。

今年は、5セットを販売します。(税込・送料全国一律 別途1,000円)

12,000円セット ×2セット 在庫 1セット 
13,000円セット ×1セット 在庫 1セット 
14,000円セット ×1セット 在庫 1セット 
16,000円セット ×1セット 完売 ありがとうございました。 

Telos JapanⓇ針生千秋が店主を務める「Telosレムリアン・シティ」と同時販売です。
売り切れ次第、終了いたします。

再入荷予定は、2015年10月の予定です。

本「The Seven Sacred Flames」(英語)をお持ちになることをお勧めいたします。

お申込みは、Telos Japanまで。(クリスタル、本いずれも)
office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

2015年 Telos JapanⓇ卓上カレンダー 販売開始!

11月17日より「2015年Telos JapanⓇ卓上カレンダー」の販売を始めます。

2015calendar
1,000円(税込)送料無料
CDサイズ 写真12枚

日頃のご支援に感謝をこめて
いつもTelos JapanⓇをご支援いただき、ありがとうございます。
皆さんの支援の輪を、ぜひ周りにも広げてください。
一口 10,000円(税込)送料無料
通常10個のところを、20個お送りいたします。(1個あたり 500円)

今回は、マウント・シャスタ在住のフォトグラファー David L. Shafferさんが写真を編集してくれました。
よりシャープに美しくなった写真を一年間お楽しみいただけます。

カリフォルニア・ブルーバードや美しく愛らしい雲の姿など、マウント・シャスタのエネルギーがあなたのそばに寄り添います。さらにシャスタとのつながりを感じられることでしょう。

お申込は、こちらまで。
office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

【お名前、郵便番号、ご住所、お電話番号、お申込個数】をご明記ください。
ゆうちょ口座のご住所と現住所が異なっているケースがあります。
現住所は、必ずご明記ください。


お振込先は、こちらです。着金が確認され次第、発送いたします。

【お振り込み先】

《ゆうちょ振替口座》
 01770−4−121035
 名義 Telos Japan(テロス・ジャパン)
 
 
《ゆうちょ銀行以外からのお振込み》
 銀行名:ゆうちょ銀行
 店名:一七九店(イチナナキユウ店)
 預金種目:当座
 口座番号:121035
 名義 Telos Japan(テロス・ジャパン)

お振り込み後、メールでご一報お願いいたします。
office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

皆様からのお申込をお待ちしています。

2015 Telos JapanⓇ卓上カレンダー

2015年のTelos JapanⓇ卓上カレンダーの製作が決定いたしました。

来年は、卓上カレンダーを皆様にお届けいたします。

新しいマウント・シャスタの写真(針生千秋・撮影)を、マウント・シャスタ在住のフォトグラファーが編集をしてくれることになりました。どのような仕上がりになるのか、とても楽しみです。

     フォトグラファー  デヴィッド・L・シェイファーさん
     ウェブサイト http://shastaimages.com/Welcome.html
     (英語サイトですが、メールでの連絡は日本語も可能です)


写真というのは、とても不思議なもので、同じ風景を同じ時間に撮影しても、撮る人物によって、写真の雰囲気は違って見えます。また、その写真をコンピュータで加工したり、編集したりすることによって、オリジナルのものから、新しい写真が誕生することもあります。

今までは、必要最小限の編集だけで、印刷をお願いしてきましたが、今回はその前に「一手」加えることによって、どんなものが生まれるか、ちょっとドキドキ、またわくわくします。

形状は、今年の卓上カレンダーと同じです。

予価 1,000円(送料・税込。税率が上がっても、値上げする予定はありません)

そして今回は、発売前に「Telos JapanⓇ支援」をくださった方に、1個あたり500円(送料・税込)価格でお譲りすることにいたしました。

一口 10,000円(税込・送料無料)
カレンダー 20個 発送いたします。
(1個につき1,000円まででしたら、いくらで販売されてもかまいません。1,000円を超えるお値段はつけられません)


【お振り込み先】

《ゆうちょ振替口座》
 01770−4−121035
 名義 Telos Japan(テロス・ジャパン)
 
 
《ゆうちょ銀行以外からのお振込み》
 銀行名:ゆうちょ銀行
 店名:一七九店(イチナナキユウ店)
 預金種目:当座
 口座番号:121035
 名義 Telos Japan(テロス・ジャパン)

お振り込み後、メールでご一報お願いいたします。
office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

完成予定は11月になりますが、できるだけ早くできるよう、がんばります!

針生千秋
Telos JapanⓇ

2014 Telos JapanⓇカレンダー 製作秘話 2

http://announce2012.telos-japan.org/?eid=137
この記事は、上記の続きです。

カレンダーの写真には、いつも思い入れのある場所やショットを使っています。

2012年の表紙は、2006年オレリアさん主催のイニシアティック・ジャーニーに参加した際、エネルギー統合日にみんなで乗ったレイク・シスキューのボートから撮ったマウント・シャスタの勇姿です! この日は、オレリアさんもボートに乗られて、「普通は、私はボートには乗らないのよ」とおっしゃっていましたが、その年の最後のジャーニーで、オレリアさんご自身も休養の意味もあって、私たちと同席されていました。参加者が12名でしたので、とてもゆったりとした素敵なジャーニーでした。オレリアさんご自身も、とても楽しんでおられたジャーニーでしたね。

さて2014年版。まず表紙は、やっと私にも撮れた「レンズ雲」というショットを。(それもダブルだよ♪) レンズ雲はよく見ていたのですが、いつも運転中で、カメラを構えられるところに着いた頃には形が崩れてしまっていて・・・ということが多かったです。また今しっかり見ておこう!と決めて、あえて写真を撮ろうとしなかったとか。私の前に現われる「雲」はふわふわした綿菓子みたいな雲が多くて、また透明感のある雲、というかなんだか透き通っているよね、この雲、という感じが多かったので、「がっつりレンズ雲」写真は、意外に撮れていませんでした。それでも、私はその「ふわふわ綿菓子雲」が大好きで、「テロスの子どもたち」と呼んで、「みんな初めてシルバーフリートに乗ったん!?」と話しかけたりしていました。

この「ふわふわ雲」の定番は、2013年の1月・2月カレンダーね。これは、2007年5月にマウント・シャスタのバニーフラットから歩いてパンサーメドウズまで行ったときの写真です。初めて見た「ふわふわ」でした。下山して、オレリアさん宅へ伺ったときに「あなた、パンサーメドウズまで歩いたの!?」と目を丸くされて驚かれました。

2014年表紙写真、それでもやっぱり「がっつり感」は少なくて、かえって卓上カレンダーの「クジラ雲」の方ががっつり感ありそうですね。表紙写真などは、山の頂上付近がよく見える感じが気に入っています。なんだか自分たちも登れるような気持ちにしてくれますね。「クジラ雲」の日は、空に「イルカ雲」(2〜3頭のイルカが泳いでいる風情)も浮かんでいて、それもまた素晴らしかったです。

では、2014年版の写真のご紹介を。

1・2月 タラナキ山(ニュージーランド)
「ニュージーランド富士」としても有名なこの山は、見る角度によって富士山にも、またマウント・シャスタにもそっくりな姿をしています。富士山にそっくりなのは知っていましたが、車で山裾を一周しようとして発見したのが、マウント・シャスタそっくりのアングル。かなり細部まで似ています。ぜひカレンダーで、あなたの目で確認してくださいね。
この山もまた霊山ですね。マウント・シャスタの頂上から発する光は、世界中の霊山の頂上に届いて、地球上にネットワークを作っていますが、この山もそんな霊山の一つでしょう。

3・4月 プロヴァンス(フランス)
「新しいレムリア」と「The Seven Sacred Flames」(by オレリア・ルイーズ・ジョーンズ)に詳しく書かれている 第3光線マハ・チョハン ヴェネツィア派パオロ(Paul the Venetian)のリトリートを目指して、2013イニシアティック・ジャーニーを行いました。この写真は、彼のリトリート「自由の城」があるとされるローヌ川沿いの緑豊かな光景です。この地一帯に広がるエーテルの「自由の城」、写真からでもその波動を感じていただければ、と思い選びました。2014年もこの地方へのイニシアティック・ジャーニーを企画いたします。

余談ですが、パオロの最後の転生「パオロ・ヴェロネーゼ(カリアーリ)」の絵を、ヴェルサイユ宮殿とパリのルーブル美術館で堪能しました。とても素晴らしかったです。特に大きな絵の前に立つと、時を超えて、パオロの愛の波動が伝わってくるのを感じます。フランスへ行かれることがありましたら、またイタリア・フィレンツェのウフィツィ美術館やスペイン、ニューヨークなどにも作品の展示が見られますので、ぜひ彼の絵の前に立たれることをお勧めいたします。

5・6月 リトル・メディスン・レイク(米国)
メディスン・レイクは、マウント・シャスタから車で小一時間というところでしょうか。キャンプ場もありますが、ネイティヴ・アメリカンの聖地ですので、訪問は慎重に。きちんと自分がそこへ行く必要性や意味を考え、むやみに観光気分で行くことはお勧めしません。湖の周りには湿地帯も多く、私の視点からは、おそらくほとんど保護されておらず、訪問者の良識に委ねられているという感じがしました。日本でも有名な湿地帯には、木道がしかれていることからも分かるように、湿地帯に人間が足を踏み入れるということは、即自然破壊を生み出すと言っても過言ではありません。ここであえてこの地を選んだのは、その静謐さが物語る「自然の摂理」をエネルギーでお伝えしたいと思ったからです。このカレンダーを使うあなたが、そのエネルギー的なメッセージをくみ取れる感性をお持ちだと判断したからです。私たちを育んでいる「自然」こそが、私たちを生かしてくれているのだという、言葉ではないメッセージを、あなたなら理解してくれると思ったからです。

7・8月 クレーター・レイク(米国)
この湖の青さは、言葉に表せないものです。テロスがその波動を広げている区域が、マウント・シャスタエリアから少し離れたところまである、と思いました。以前から興味があったクレーター・レイクを訪問して、その想像が確信に変わりました。湖へと向かう道の途中、自分がマウント・シャスタに車で登っている、まさにその感覚になりました。「ここ、シャスタ・・・よね?」まさにそんな感じでした。ブルーは、まさに第一光線の色。それ以外の何ものでもありませんでした。そう、だからここには、アダマ(ブルーの光線のアセンデッド・マスター)とマスター・エル・モリヤ(第一光線のチョハン)がおられる、そう感じました。また機会があれば、この湖の周りを囲む、豊かな自然に抱かれてみたいと思っています。

9・10月 マウナ・ケアから望む朝日(米国)
ハワイに行きたいと思いました。子どもの頃は、あまり興味がなかったハワイ。大人になって働き始めると、行きたいなと思い始めた「マウイ島」。1999年に初めてハワイの島に上陸し、マウイ島へ行きました。
それから14年ぶりのハワイ。「次のハワイは、ハワイ島!」そう決めていたので、一番にハワイ島に、次にオレリアさんお勧めのカウアイ島へ行きました。カウアイもいいですが、個人的にはハワイ島(Big Island)が大好きです。そして、高山が大好きな私には、海のハワイではなく、それは間違いなく「マウナ・ケア」!!!!! サンセットとサンライズ、滞在中に2回も山へ行きました。(ガイドツアーがお勧め)山裾の森へも行きました。(ガイドツアーのみ) スバル望遠鏡ともご対面。スバル・ブルーにも会いました。マウナ・ケアはもちろん、ネイティヴ・ハワイアンの聖地。しっかりとハートとのつながりをもって訪問しましょう。ハワイ諸島は、レムリア大陸の霊山だと思っています。カウアイ島へ行ったときに、エーテルレベルのレムリアの神殿と出合いました。マウナ・ケアから見る朝日は、まさに「新しいレムリアの夜明け」を表わしていると感じます。

11・12月 マチュピチュ(ペルー)
2012年12月21日、それはもうマチュピチュにいるしかないでしょう。そう思ったのが、たしか2011年。2012年の春、偶然そのスケジュールのスピリチュアルツアーを発見し、参加しました。オレリアさんも2008年にマチュピチュを訪問されました。2008年の最後の、オレリアさんにとっても最後となったイニシアティック・ジャーニーで、彼女は私たち参加者(24名)に言われました。「皆さんもマチュピチュに縁がありますので、ぜひ行ってみてください」 私はすでにそれを知っていましたので、自分にとっての「マチュピチュ・タイミング」を図っていました。スピリチュアルなことも知らなかった、まだ20代初めの頃、観光ビデオでマチュピチュの映像を見たときから、すっかり虜になっていました。「絶対っ、行きたい!」それが実現したのが2012年でした。マチュピチュに行くことが決まると、「光の地下都市マチュピチュのクスコ」さんから歓迎のメッセージもいただきました。アダマさんとご一緒でした。
この写真には、ほとんど人が写っていません。2012年12月21日、ツアーの私たちは、朝5時にバスに乗り、着いたのが5時半過ぎだったと思います。向かいの山から登る朝日も見られました。そのときの写真です。そうです、この写真は、記念すべき2012年12月21日の写真です!!! 同28日には、ワイナピチュにも登りました。

裏表紙 キャッスル・クラッグスとマウント・シャスタ(米国)
キャッスル・クラッグスは、初めてマウント・シャスタを訪れた1999年に目にして「すごいなぁ、いつかは行きたいなぁ」と思っていたところでした。マウント・シャスタ・シティからそう遠くないのに、やっとそこへ行けたのは、2013年でした。ここもまたネイティヴ・アメリカンの聖地ですね。またネイティヴ・アメリカンが戦った地であったということで、遠慮していました。詳しく調べていませんが、ゴールドラッシュの時代だということで、黄金を守るために戦ったのでしょうね。自分がそこを訪れるには、相応の理由がなければならない、と思いました。しかし、そうしていても時間は経っていき、自分の中で想いは募るばかりなので、ひとまず向かってみて、「お呼びじゃない」という状況なら、そこから引き返そうと思って向かいました。結果、するすると中に入れていただき、森の中(トレイル)やドームまでの道(トレイル)を歩くことができました。この写真は、その途中で撮ったものです。キャッスル・ドームとマウント・シャスタがきれいに並んでいる写真は、よく見かけますが、ドームの下の岩場から、1本勢いよく伸びている木が見られるものは珍しいかもしれません。ここを訪れて、マウント・シャスタの地下にテロスが作られたときに、このキャッスル・クラッグスもまた、そのトンネル網の中にあったのだ、と実感して帰ってきました。数年内には、イニシアティック・ジャーニーで、ここを訪問するのもいいかも、と思いながら帰ってきました。

2014 Telos JapanⓇカレンダー 好評発売中!!
http://announce2012.telos-japan.org/?eid=136

記事・針生千秋(Telos JapanⓇ)

2014 Telos JapanⓇカレンダー 製作秘話

Telos JapanⓇがカレンダーを作り始めたのは、2012年版から。アセンションの年の記念に1年だけのつもりでした。それが作り手の方がおもしろくなって、2013年、2014年と続きました。

2013年のカレンダーの表紙は、マウント・シャスタで米国の人びとから「シャスタの山と日本の花を合成したの?」と尋ねられました。一人だけではなく。実はこの写真、シャスタ在住の人でも、あまり見かけない光景だったようです。場所は、マウント・シャスタでも有名なビュースポット、キャッスルレイクへ向かう道の途中です。時期は、4月か5月だったと思います。地元でよく見かける低木のお花です。たまたま写真を撮りに行ったら、お花が咲いていたので、コラボしてもらいました。ただ、それだけの写真でしたが、その後自分でもお気に入りの写真になりました。これが、2013年版の表紙です。

2014年のカレンダーを作るには、普通10月には完成するように進めるのがいいのは、分かっていました。となると9月? もしその時期にカレンダーを作り始めていたら、少なくても卓上カレンダーは、まったく違った物になっていたでしょう。壁掛けカレンダーの表紙をはじめ、卓上カレンダーに収められている写真は、ほとんどが2013年の9月から10月に撮ったものです。

マウント・シャスタから日本に帰国したのが10月中旬のはじめ。すでに決まっていた11-11の運営に、エネルギーのほとんどを傾けていました。それが終わって、やっとカレンダー、と思いきや、次は12-12、とめまぐるしい秋でした。

こうやって2014年カレンダーが無事できたのは、ひとえに印刷会社の尾花印刷さんのおかげです。「今年も(来年の)カレンダーを作りますよ」とお話しして、見積もりをいただいていました。しかしその後、私のスケジュールは、上記で手一杯。そこへ会社の方から、「年内納品には、もう始めませんと・・・」とご連絡をいただきました。すでにデザイナーさんが、昨年のカレンダーをベースに、カレンダー部分や月齢を調べてくださっていて、写真を入れて校正を入れるばかりになっていました。写真を選ぶ際にも、私一人では選べなくて、写真をかなり選んでデータでお渡しして、デザイナーさんに組んでいただきました。壁掛けカレンダーの写真は、私にもイメージがありましたので、指定したと記憶していますが、卓上カレンダーや壁掛けの下の小さなお花の写真などは、デザイナーさんにほぼお任せした、という感じになりました。

最後の校正は、12-12から帰る途中で宿泊した岡山のホテルのロビーからの電話でした。ここまでの流れも、私にはほとんどアイディアがなかったので、尾花印刷さんのリードで進めていただきました。特に卓上カレンダーのケース選びは、私は分からなかったので、すべてお任せして、とてもいい仕上がりになったと思います。いつも梱包まで気を遣ってくださって、任せて安心の尾花印刷さん♪ とても感謝しています。

次は、各写真に関するエピソードを。(製作秘話2 お楽しみに♪)

2014 Telos JapanⓇカレンダー 好評発売中!!!

記事・針生千秋(Telos JapanⓇ)

2014 Telos JapanⓇカレンダー バックナンバー 好評発売中!!

カレンダー製作秘話 ブログで展開中♪
http://announce2012.telos-japan.org/?eid=137
http://announce2012.telos-japan.org/?eid=138


大変お待たせいたしました。

2014年 Telos JapanⓇカレンダーが完成しました。

2014年 Telos JapanⓇ壁掛けカレンダー
2014Calendar_cover2014Calendar_3-4
定価 1,000円(税・送料込み)

   表紙   マウント・シャスタ(米国)
   1-2月   マウント・タラナキ(ニュージーランド)
   3-4月   プロヴァンス(フランス)
   5-6月   リトル・メディスン・レイク(米国)
   7-8月   クレーター・レイク(米国)
   9-10月   マウナ・ケアからの朝日(米国)
   11-12月 マチュ・ピチュ(ペルー)
   裏表紙  キャッスル・クラッグスとマウント・シャスタ(米国)

アセンデッド・マスターからのメッセージ入り。

Telos JapanⓇカレンダーも今回で3年目です。皆さんに愛されて、ほとんどの方にTelos JapanⓇ支援価格でご購入いただいてきたことに心からの深い感謝をこめて、今年は豪華プレゼント付!にしました!!
 
Telos JapanⓇ壁掛けカレンダーをご購入の方全員に
2014 Telos JapanⓇ卓上カレンダー 
もれなくプレゼント!

壁掛けカレンダーを複数ご購入いただいた場合
同数量の卓上カレンダーをプレゼント!
(ご購入数分の卓上カレンダーが付いてきます)
2014DeskCalendar_cover2014DeskCalendar_1
マウント・シャスタ・エリアの写真12枚が、あなたのデスク、テーブルを毎月彩ります。

卓上カレンダーのプレゼントは、Telos JapanⓇからのご購入のみの特典です。


ご注文は・・・
Telos JapanⓇまでメールでお申込みください。
office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)
おって確認のメールをお送りいたします。

お電話&FAXでも、お申込みいただけます。
   Tel & Fax: 0973-28-5177

皆様からのたくさんのご注文をお待ちしております!

Telosワークを助けるクリスタル

Telosに関連するクリスタルが《Telosレムリアン・シティ》さんのご協力で、10月下旬から販売されます。

○The Seven Sacred Flamesに対応したクリスタルセット

○イラストの中で、Adamaが手に持っているクリスタル

○アセンションセレモニー用のクリスタル


販売は、すべて《Telosレムリアン・シティ》さんが行います。

クリスタルの詳細は、《Telosレムリアン・シティ》さんのブログでご確認ください。

http://telos-lemurian-city.at.webry.info/201307/article_1.html

お申し込みは、《Telosレムリアン・シティ》さんへお願いいたします。

2013Telos Japanカレンダー バックナンバー 好評販売中! 

2013年Telos Japanカレンダーが完成いたしました。

バックナンバー 販売中です。


2013Telos Japanカレンダー表紙 2013Telos Japanカレンダー1月・2月 2013Telos Japanカレンダー裏表紙

これからご注文の受付と発送を開始いたします。
すでにお振込みいただいている方には、発送させていただきます。

2013年Telos Japanカレンダー
1部 1,000円(税・送料込み)

 


以下の手順でよろしくお願いいたします。

1 下記、ゆうちょ振替口座にお振込をお願いいたします。
  01770-4-121035
  Telos Japan 名義
  お振込の際に、下記をご明記お願いいたします。
  【ご住所】【お名前】【お電話番号】【カレンダー部数】
  もしドネイション(ご寄付)金額が含まれていましたら【ドネイション金額】
  インターネットやATM、他の金融機関からお振込の方は、2へ
  それ以外の方は、3へお進みください。 

2 Telos Japanまで、以下をお知らせください。
  ご住所、お名前、お電話番号 カレンダー部数 ドネイション金額
  Telos Japan連絡先:
  Email: office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

  Fax: 0973-28-5177

3 大分からの発送になります。ヤマトメール便、ゆうメールなどでお送りします。
  お手元に着くのは、お振込手続き後、10日ほどかかる見込みです。
  楽しみにお待ちください。


2013年Telos Japanカレンダーの特徴は、
レッドウッド(アメリカ杉)や太平洋へ沈む夕日、
冬のキャッスル・レイクや雄大な滝などです。
マウント・シャスタの写真は少なめかもしれませんので、
マウント・シャスタの写真が欲しい場合は、
2012年のカレンダーをお勧めいたします。
税・送料込みで、1,000円でバックナンバーを販売しています。


また、原書などのご注文は、レムリアン・メロディーさんでもお取り扱いいただいています。
okinawa at lemurian-melody dot com (at と dot を記号に変えて送信してください)

どうぞこれからもTelos Japanへのご支援をよろしくお願いいたします。


《Telos Japanカレンダー制作秘話》

今回は、校正に1ヶ月半ほどを要しました。
チャネリングメッセージの英訳については、
国内からお一人、マウント・シャスタで3人の方々にお世話になり完成しました。
写真の色出しについては、印刷会社のデザイナーさんが
細かい点まで校正くださいました。

このようにして完成する
来年度のカレンダーを皆さんにお届けできることを
とてもうれしく思います。

今回は、100部のご注文で制作を決めようと思っていましたが、
80部に達したところで、皆さんの熱意を感じて制作に踏み切りました。
その後、部数はそれほど増えておらず、
全体の制作費をまかなうためには、これからさらに100部が売れて
やっと経費が払える、という状況です。
(それを下回ると、赤字です)

2014年以降も、カレンダーを制作していきたいと思っていますので、
引き続きそれが可能になるよう、
どうぞこれからもTelos Japanのご支援をよろしくお願いいたします。

音楽CD「Awakening The Heart」 (from Telos)

先日、このCDについてお話をする機会がありました。

Telosの音楽隊の音楽をチャネリングで地上に顕された音楽CDです、とご説明しました。

私がこのCDを初めて聴いたのは、2007年か2008年。特に5曲目が気に入りました。

ハートの目覚めを促すことがテーマのこのCDは、聴くだけで、ハートを開くとはどんなことか、またどのようにハートを開いていけばいいのか、とよく質問を受けますが、そういった方々を大いに助けるものだと感じます。

オレリアさんも、2008年彼女がファシリテート(進行)した最後のイニシアティック・ジャーニーで、参加者に「私もこのCDが大好きです」とおっしゃっていました。

私は、5曲目を何度も何度もリピートして、ずっと聴き入っていたことがあります。部屋を暗くして、明かりをつけずに。

音が、メロディがしみいってくるのですね。それに抱かれているというか、何とも言えない気持ちになりました。本当にレムリアの波動を持った、そういった音楽だと思いました。

私のハートの周波数に、とても近いものを感じました。(針生)

それでTelos Japanでも、ずっとこのCDを取り扱っています。

1枚 2,000円
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The Seven Sacred Flames対応クリスタルセット販売

2018年10月 再販予定

 

The Seven Sacred Flamesの本で紹介されている 聖なる炎それぞれに対応するクリスタルのセットを販売しています。

 

聖なる炎とワークすることを助けてくれる、小さな友人たちです。

 

マウント・シャスタの個人クリスタル収集家から、直接買い付けています。

 

販売は、Telos JapanⓇ公認ショップ Telosレムリアン・シティⓇ(店主・針生千秋)が行っています。

 

ぜひお楽しみに。

 

 

 

 

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