スタディグループ リーダーのためのメーリングリスト 《将来スタディグループを開きたい方も対象です》

スタディグループ リーダーのためのメーリングリスト(ML)を開設いたしました。

 

スタディグループに関しては、こちらを参照してください。

スタディグループに関する記事一覧もご参考まで。

 

Telos Japan®が、あなたのスタディグループ運営のサポートを行います。

また、スタディグループ間の交流、スタディグループ リーダー同士のコミュニケーションやサポートとしても使っていただけます。

将来、スタディグループを開きたいと考えている方も対象です。

もちろん、テロスのアダマやオレリアのチームからのエーテル的サポートもあります。(主にオレリアのチームのようです)

 

スタディグループ開催のためのガイドライン(オレリアがアダマをチャネルして書かれたもの。日本語訳あり)を無償で配布しています。(メール添付PDF)

(お申込方法は、後述)

 

スタディグループの規模(人数)については、ガイドラインに記載はありませんが、その後、アダマからのメッセージ(受信者・Telos JapanⓇ針生)に「リーダーを含め 3名以上であれば、グループとして見ている」という内容がありました。

 

 

《Telos Japan® スタディグループ リーダー メーリングリスト(ML)》

 

対象: ◎すでに「アダマとオレリアからのガイドライン」でスタディグループを

     開催している方

     (面談方式、Skypeなどの遠隔方式など、形式は問いません)

    ◎ガイドラインとは別に、独自にテロスの本の勉強会を開催している方

    ◎将来、スタディグループまたは勉強会を開きたいと考えている方

    そのほかの方で、参加したい方は、その理由をお知らせください。

    Telos JapanⓇでご参加を検討いたします。

 

参加費: 無料

 

方法: メーリングリスト(相互にEメールを送り合うもの)

    パソコン、スマホ、タブレットなどが必要です。

    インターネット接続費用は、各自でご負担ください。

 

内容: スタディグループ運営に関するQ&A

    そのほか、スタディグループに関するご相談 など

 

禁止事項: スタディグループに関係のない、告知、勧誘、宣伝などを禁じます。

 

申込方法: office at telos-japan dot org

      (atとdotを記号に変えて送信してください)

      Telos JapanⓇへのメールに、下記内容を記入して、送信してください。

      ◆お名前(ふりがな) ◆メールアドレス(PC、キャリアいずれもOK)

      ◆お電話番号(携帯可) ◆ご住所(都道府県と市町村名・区名のみ) 

      ◆「スタディグループ」「テロス」「レムリア」などに関してのコメント

 

      スタディグループ ガイドラインのお申込も上記のとおりです。

 

ML登録: お申込受領後、Telos JapanⓇからメーリングリストへのご招待メールを

      お送りいたします。

      招待メールのガイドに従って、手続きいただければ、登録完了です。

 

ML退会: Telos JapanⓇへメールでご連絡ください。

 

 

テロスの地上活動の活性化と、地上の私たちの学びがより深まりますように。

そして、皆様全員の幸せのために。

 

Telos JapanⓇ

 

 

【Telos Japan®主催】 大分・日田 スタディグループ(TM)

大分県日田市の「Telos レムリアン・シティ(TM)」にて、スタディグループ(TM)を開催しています。

日 時: イベント・スケジュールをご覧ください
会 場: Telos レムリアン・シティ(TM)
     大分県日田市
     お申込の方に詳細、ご案内いたします。
参加費: 日程が決まり次第設定いたします  キャンセル返金はございません。
進 行: 千秋・MA(Telos Japan®)

持参する物: 「レムリアの真実」(太陽出版刊)
お持ちでない方は、こちらから購入いただけます。
http://telos-lemurian-city.com/?pid=90162173
     

お申込&お問合せ: Telos Japan®
office at telos-japan dot org(atとdotを記号に変えて送信してください)
Tel & Fax 0973-28-5177

Telos レムリアン・シティ(TM) ウェブショップからもお申込いただけます。
http://telos-lemurian-city.com/?pid=92181470


スタディグループ(TM)に関しては、こちらもご参照ください。
 

スタディグループ(TM)

毎月、Telos JapanⓇスタディグループ(TM)を行っています。
これは、2007年から2008年、オレリア・ルイーズ・ジョーンズを通じてアダマから送られたガイドラインと、オレリアさんの体験からのガイドラインに沿って進行する「読書学習会」です。

Telos JapanⓇでは、2008年からこれを行ってきました。

先日、1月のTelos JapanⓇスタディグループ(TM)が行われた際、少し驚いたことに、今までのスタディグループ(TM)とまったく違ったサポート体制とエネルギーを感じられたことです。非常に高度に進化したサポートだと感じました。

アダマとオレリアのスタディグループ(TM)ガイドラインに沿って進行するスタディグループ(TM)には、必ずテロスまたはその他のレムリア地下都市から、3名のガイドがエーテルレベルでサポートに来られます。Telos JapanⓇが行う場合は、アダマとオレリア、またほぼすべてにアナマ、そして、七つの聖なる光線のチョハン、アセンデッド・マスター、エンジェルたちがこれに加わります。ガイドの進行は、主にレムリアン高等評議会のTelos JapanⓇチームメンバーによって行われます。
 

2015年からは、いよいよもって、一人ひとりのアセンションへの集中的なサポートが始まった、そう感じるTelos JapanⓇスタディグループ(TM)でした。もちろん、それぞれの参加者にとって必要な、重要なワークがここで行われ、参加者のハイアーセルフと霊的なガイドと連携した形で、テロスのガイドたち、アセンデッド・マスターは、スタディグループ(TM)をサポートします。
 

これからもまた、とてもわくわくするスタディグループ(TM)をリードできることに喜びと感謝を感じています。

Telos JapanⓇスタディグループ(TM)スケジュール
http://announce2012.telos-japan.org/?eid=144
 

千秋・MA

Telos JapanⓇスタディグループ(TM) リーダー

☆スタディグループ(TM)を開催したい方に、アダマとオレリアのスタディグループ(TM)ガイドラインを、Telos JapanⓇから無償配布しています。ご興味ある方は、ぜひお問合せください。

Telos JapanⓇ http://www.telos-japan.org/

《募集》 スタディグループ主催者

オレリアがAdamaをチャネルして作成された「スタディグループ(TM)のガイドライン」(英語&日本語)を無償配布しています。
このガイドラインに沿って、どなたでもスタディグループ(TM)を開くことができます。


スタディグループ開催を希望される方は、Telos JapanⓇまでご連絡ください。

 

Telos JapanⓇ
office at telos-japan dot org(atとdotを記号に変えて送信してください)

Continue Reading...

スタディグループ(TM)の素晴らしい発展

Telos Japan®主催で、毎月スタディグループ(TM)を開催しています。今月(2014年5月)は、私がマウント・シャスタに滞在中だったため、スカイプのみでしたが、皆さんとても生き生きと発言されて、とても素晴らしいと思いました。

日本人の特質からか、Telos Japan®に来られる方々の特質からか、最近の参加者の特質からか(笑)、皆さんあまり発言されないので、リーダーとしては、最初に何人かに感想を求めることからスタートすることもあります。それでも、徐々に発言が増えて、そいういったほかの方の感想などから学ぶことはとても多いというのは、今までスタディグループ(TM)に参加された多くの人々がお話しされます。

そして最近では、とても素晴らしいな、と思うのは、参加者同士で、「皆さんに質問です」という言葉が飛び交い、ほかの参加者の意見や感想を聞くことによって、お互いに理解を深めていく、またある意味、参加者同士で学びあう、ということが起こっていることです。

Telos Japan®のスタディグループ(TM)では、面識がない方々も一緒にスタディグループ(TM)に参加するうちに、親しくなって、スタディグループ(TM)以外の時間の歓談が、とても活発に進んでいます。逆に、そこでの学びがより大きい、と感じるときもあります。(リーダーは、聞き役に回るか、席を外します(笑))

日本中で、様々なグループのスタディグループがあると思いますし、それらのグループでも、こういったことがすでに起こっているかもしれませんし、そういうグループがたくさん存在して、エネルギー的に融合して(面識レベルで相互交流がないとしても)大きなうねりになるといいですね。

Telosが伝えるレムリアの教えを学びたい人々が、ご自分に合ったスタディグループを見つけることができるといいですね。そのために、スタディグループを開きたいと感じる人々には、ぜひスタディグループを始めてほしい、と思います。

愛をこめて

針生千秋(Telos Japan®)

【Telos JapanⓇ主催】スタディグループ(TM) in 日田(大分)・Skype

Telos JapanⓇでは、スタディグループ(TM)を大分県日田市で行っています。

日田市は、福岡空港から高速バスで1時間20分、JR日田駅もある、清らかな水と温泉の町です。伝統的な家屋が並ぶ豆田町は、江戸時代、天領だった頃の雰囲気をそのまま残しています。

進行は、Telos JapanⓇ創設者&運営責任者の千秋・MAが務めます。

 

日田では対面式で進行しますので、よりテロスの波動を感じやすい環境になっています。

 

もちろんSkype版は、世界中から参加できます。

ぜひ私たちと一緒に、Telosが紡ぎ出す「新しいレムリアの叡智」を学びましょう!

日程は、Telos JapanⓇ活動ブログ「The New Lemuria(TM)」のイベントスケジュールからご確認ください。

 

Telos JapanⓇ チャネリング&スタディグループ(TM)《Skype》

Telos JapanⓇ スタディグループ(TM) in 日田(大分)

Continue Reading...

Telosスタディグループ 《開催手順》

 スタディグループの開催は、オレリア・ルイーズ・ジョーンズさんを通じてAdamaから贈られた「ガイドライン」と、オレリアさんの体験を交えた「ガイドライン」がありますので、それに沿って行うことによって、どなたでもスタディグループを開催することができます。

これらのガイドラインは、生前のオレリアさんの許可をいただき(2008年)、翻訳した日本語訳文を添付して、無償配布しています。ご希望の方は、Telos Japanまでご連絡ください。
office at telos-japan dot org(at と dotを記号に変えて、送信ください)

今回は、そのガイドラインを使って、またTelos Japanが行ってきたスタディグループの流れをご紹介します。

Telos Japanでは、以下のように、スタディグループが進行していきます。

**Telosスタディグループ**

《スタディグループで準備する物》
・「レムリアの真実」「レムリアの叡智」「新しいレムリア」
(毎回、各1章を取り上げる。「レムリアの真実」から順を追うのが望ましい)
(もしあれば、Telos Vol.1 - 3)
・(お好みであれば、「遠い遠い昔」の歌詞 / メロディは「蛍の光」)
・(もしあれば「祈りブックレット」(英語・日本語訳文))

《スタディグループ進行》
(先にご紹介したAdamaとオレリアさんのガイドラインに詳しく手順が書かれています)

1 テーブルを囲んで、全員が座ります。
2 オレリアさんが作詞された「Auld Lang Syne」(この歌に関しては、「レムリアの真実」第2章参照)を日本語訳した「遠い遠い昔」を全員で合唱します。
3 「祈りのブックレット」から、祈りや祈願を行う。
4 Telosまたはレムリアの地下都市から来られる3名のガイドの方々、またTelosのAdamaやアセンデッドマスターに、その援助についての感謝を伝え、さらに私たちの理解と統合、マスターすることが促進するよう、援助を依頼する。

2、3は、行わないこともあります。2、3、4の順も、グループ全員のエネルギーと、そのときのガイドの導きによって変わります。常に、そのとき最善の流れを意図し、またガイドの導きに敏感であるように。

5 ファシリテータ(進行役)が、誰からスタートするかを決めて指名し、本のどの部分を読むかを示す。
6 指名された人は、その部分を読み上げる。他の人々は、本のその部分を見ながら、読み上げられる箇所を聴く。
7 読み終えたら「その部分のエネルギーを受け取り、ハートで統合する」時間を取る。
8 ファシリテータは、その部分について全員で話を進めるよう導く。この場合、本の内容から話が逸れないように、ファシリテータは気を配っている。もし逸れてしまったら、優しく本題に戻すように促す。(この部分は、スタディグループのガイドラインに詳しく説明されています)
9 読み上げられた箇所についての話が終わったら、ファシリテータは、次の人、次に読み上げる箇所を示す。(通常、左回り、右回り、というように順番に進む)
10 終了時間まで、5~9を繰り返す。ファシリテータは、その章で、特に重要と思われる箇所を外さないように、読み上げる箇所を指定するよう、気を配る。
11 今回取り上げた章全体に含まれる叡智のエネルギーと、受け取ったエネルギーを統合するための短い瞑想を全員で行う。
12 Telosやレムリアのガイド、Adamaやアセンデッドマスターに向けて、その援助への感謝を伝え、参加者全員への感謝とともに、スタディグループを終了する。
13 スタディグループ終了後、お茶会や食事会などをして、交流を深める。

Telos Japanでは、1〜12を1時間で、13を30分間で行っています。

これは、スタディグループのほんの一例です。

スタディグループ・ガイドラインを読んで、あなたの内なる導きに従って、あなたとあなたのグループにとって、最適な、また最善のスタディグループを創ってください。

スタディグループ開催に関するご質問などは、Telos Japanまで。
office at telos-japan dot org(at と dotを記号に変えて、送信ください)

愛をこめて

Telosスタディグループ 《レムリアの真実 第8章 和合の神殿》

 今日は、タイトルの箇所をしました。

通常、Telos JapanのTelosスタディグループは、毎回ひとつの章全体を対象にします。しかし今回、この章を始めたときに、ここは非常に重要なので、最初から終わりまでは、順を追って取り上げるように、とアナマ(with Adama)から提案されましたので、そのようにしました。最終的に、3回かけて、この章を終えました。

毎回、素晴らしい叡智を、言葉を超えたところで受け取ることができたのですが、今日は、特に「レムリアの真実」(第3版)P.111&112(原書Telos Vol.1 Ver.2 P.79-80)
の箇所を読んでいるとき、Adamaが私たちのグループにエネルギーを送られていて、また、まるで今目の前におられるようにして、言葉ではないメッセージをくださいました。

「ここはとても重要な部分で、私たちは何度も、これを皆さんに伝えたい。強く」
言葉にすると、こういう印象を送ってこられました。

皆さんもぜひ、この部分をまた読んでみてください。

そして、最後にいつも、スタディグループ全体で受け取ったエネルギーと叡智を統合するために、全員で瞑想をするのですが、今回は、次のようなサポートのエネルギーと内容を受け取りました。

統合の時間に、この章、和合の神殿についてのアップグレードのエネルギーと周波数を皆さんに送っています。これによって、今、皆さんは数年前に書かれた文章を読みましたが、それを更新する内容を、波動として受け取っています。文章を超えたところで、行間に含まれるエネルギーを、しっかりと受け取っているのです、と。(今、Adamaのサポートをいただきながら、これを書いています)

スタディグループでは、毎回、このように取り上げたテーマをさらに更新した内容のエネルギーを受け取っていますが、今回特に、この「和合の神殿」(Union)に関しては、アセンションに関して、とても重要なテーマであるので、特にその印象を強く送ってこられたのでしょう。

皆さんも、それ(更新エネルギーを受け取ること)を意図して、再び、この章を読んでみてください。スタディグループに参加していなくても、皆さんの意図と、霊的な取り組みへの真摯な態度によって、それは可能であると思います。

愛をこめて

スタディグループ(TM)

スタディグループは、オレリア・ルイーズ・ジョーンズさんを通じたアダマからの進行ガイドラインとオレリアさんのガイドラインに沿って進行する「レムリアの叡智を学ぶ読書会」です。

Telos Japanでは、このガイドライン(英語原文+日本語翻訳文)を、スタディグループを開きたい方にお渡ししています。(無償) ご遠慮なくお申し出ください。
office at telos-japan dot org(at と dotを記号に直して、メールをお送りください)

スタディグループは、どのグループにも、必ずテロスから、または他のレムリアの地下都市から「3名」のガイドの方がサポートに来られます。そのサポートのエネルギーの中で、皆さん順番に本を読み上げていき、エネルギーを受け取って統合する時間を取り、今読んだところについて、皆さんで話し合う時間を設けています。そうすると、それぞれの感じ方が分かち合われ、他の人々の感想に触発されて、新たな気づきが生まれる、とはどんな方もおっしゃることです。

私自身、スタディグループを開いて3年以上、ガイドラインができる前にさかのぼると5年くらいたちますが、その私が開いても、毎回必ず、そのときの自分にとって重要なテーマを示していただいています。自分が、はっと気づくのですが、それはまさにテロスからインスピレーションが降ってきた、というような表現がぴったりの感じです。

今回も、初めて参加された方から、他の参加者のお話を聞いて、とても参考になった、というご意見をいただきました。私自身も、とても大きな恩恵をいただきました。

Telos Japanでは、大分県日田市にある「Telosレムリアン・シティ」にて、毎月スタディグループを開催しています。

スタディグループは、テロスの本、レムリアシリーズの本をお持ちであれば、どなたでも参加できますし、Telos Japanへご連絡いただければ、開催のガイドライン(byアダマ&オレリア)をお送りしていますので、どなたでも開くことができます。様々な事情で、スタディグループに参加できない方もいらっしゃると思いますので、ぜひご自身で開くことをご検討ください。(針生)

1