Telosの子どもたちや子育て、学校については、「レムリアの真実」「レムリアの叡智」(いずれもオレリア・ルイーズ・ジョーンズ著 太陽出版刊)に詳しく書かれています。

私(千秋・MA)がTelosの子どもたちと意識的にワークするようになったのは、2006年の5月にマウント・シャスタでオレリアさんの原書「Telosブックシリーズ」(前述の本の原書)に出会ってまもなくでした。

その後、Telos JapanⓇを運営する中でも、何度もTelosの子どもたちとワークするように導かれてきましたし、イニシアティック・ジャーニーの中で、いつも子どもたちと遊んでいました。おそらく日常的に、私がインナーチャイルドと遊んでいるとき(特に昨年からよく遊んでいます)そこにはいつもTelosの子どもたちがいたように思います。

2010年頃、Telosの子どもたちとのワークショップも行いました。また地上の子どもたちを取り巻く環境を彼らにふさわしいものにしよう、といろいろなプロジェクトも立ち上げたりしていました。

このTelosの子育てと学校システムを、地上、3次元世界で現実化するプロジェクトも、その流れから来ています。

このプロジェクトは、特に昨年2013年に、最終的にTelosの教えに沿った学校を創ろう、というところまで続くプロジェクトとして、Telosから提案されました。その提案は、もちろんアダマを筆頭に、オレリアさんの本でも紹介されている、セレスティア、アンジェリーナ、そしてTelosの子どもたちが、私の脇腹をつつくようにして、「やりなよ、やりなよ」と勧めてくれていたものです。

そうねぇ、素敵ねぇ、おいおいとやりましょうね、と言いながら、昨年はほとんど日本にいなかったので保留になっていたものを、いよいよ実現へ向けて動き出せ!という感じに背中を押されて、始めることになったものです。

アダマもアセンデッド・マスターも、微笑みながら見守るこのプロジェクト、きっと楽しいよぉ〜♪と思うのです。

最終的に、Telosの学校を、地上に創ることをヴィジョンとして掲げています。(私は最初から、そのつもりでスタートを切っています)

Telosの子どもたち、アセンデッド・マスター、アダマ、そして私たちと一緒に、Telosの教えに沿った子育て、学校を創りたい!という人は、ぜひアクセス♪ 上記ブログか、Telos JapanⓇまで。

office at telos-japan dot org(at と dot を記号に変えて送信してください)

現在と未来の子どもたちのために、そして私たちのインナーチャイルドのために、もちろん、TelosとTelosの子どもたちのために、ぜひこの素晴らしい協働創造にご参加ください!

私たちは、心から皆さんのご参加を楽しみにお待ちしています♪

愛をこめて

記事・千秋・MA(ちあき・ま)Telos JapanⓇ
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