大分県日田市へのご支援のお願い

毎日暑い日が続きます。皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

2012年7月に続き、今年(2017年)7月も、Telos JapanⓇのベースがある大分県日田市が水害に見舞われました。

私(千秋・MA)自身、またTelosレムリアン・シティⓇにも被害はなく、例年通り過ごすことができていることに感謝しています。

共感力が強い方は想像いただけると思いますが、自分自身に被害がなかったとしても、この地にいることで、多くの人々の恐怖や絶望感を自分のことのように感じながら過ごしました。その人々の実際の思いの数%であっても感じることができ、自分に何ができるだろうかと自問しています。

 

多くの自衛隊や消防の方々、県外からもたくさんの支援をいただき、またボランティアの方々にも、市民は大きな力と助けをいただきました。以前の災害の教訓が活きていたのでしょう、市の対応も被害の拡大や混乱を最小限に抑えるようなものだったと感じています。

 

これからの日田市は、大きな課題をたくさん抱えています。被災された方々の生活の復旧と、将来起こるだろう災害への対策、山林の管理と林業のあり方の修正、市政そのものの大きな転換点にいるのかもしれません。また、日本全国どこであっても同じような災害が起こる可能性が高い気象環境になりました。それらへの対策のために、日田市が提供できるものも何かあるのかもしれません。

 

日田市へのご支援をよろしくお願いいたします。

 

大雨による被害状況(日田市ホームページ)

 

《九州豪雨被害で被災された方への支援金》

 

大分銀行 日田支店 普通 7654519 大分県日田市災害支援

ゆうちょ銀行 郵便振替口座 00900-3-275712 大分県日田市災害支援金

 

《ふるさと納税》

水郷ひた応援基金/日田市

寄附金による実施事業の内容はこちらをご覧ください。

返礼品一覧はこちらからご覧ください。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

Telos JapanⓇ

熊本地震・大分地震に関して 皆様へお願い

2016年4月14日以降発生しました、熊本県と大分県を中心とした、九州での地震で被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、大分県日田市で活動するものとして、常に心を寄せた想いを送ります。皆さんのことを想いながら、毎日生活しています。

日田でも城跡の石垣が崩れたり、大けがをされた方がいたりと被害の状況を聞いています。私たちも熊本に近いとは言え、報道で状況を知るしかなく、今までの地震らしい地震を経験してこなかった、日田の自分たちが感じる地震の回数、規模から、熊本や阿蘇、大分中部での想像を絶する状況を思うことしかできない状態にもどかしさを感じています。

この先、九州他県が力を合わせて、熊本の復興(蘇生という言葉に近い状況かもしれません)に全力を尽くしてくれると感じています。今は、自衛隊の救助・活動や、避難所で安心できるよう食べ物や生活必需品が届く様にということが第一優先されることと思います。この先、私たちが行っているヒーリングなどが、役立つ時期はおそらくもう少し先で、熊本や阿蘇、別府、湯布院/由布院、竹田などの人々が、自分たちで新しい人生へ第一歩を踏み出すときに、必要とされると思いますので、その時にできることを行っていきたいと考えています。

最初の地震が起こったのは、奇しくも「聖なる炎の神殿ワーク」第6光線「復活の炎」の日でした。このワークでは、ロード・サナンダ、レディ・ナダ、聖母マリアがメッセージをくださり、「復活の炎」がどれほど、今の私たちに近くあり、そして助けてくれるものであるかを伝えてくれました。

実は5年前、「3.11」震災の前の2月にヨーロッパを回っていた千秋・MAは、テロス・フランスの代表の方のお宅で、テロス・フィンランド代表のチャネルの方から、同じロード・サナンダ、レディ・ナダ、聖母マリアのメッセージをいただきました。その内容は、日本人にとって「ピンクの光線」が大いなる助けになるということでした。ピンクの光線に援助を依頼することを勧めていただきました。

それから、私が帰国して10日あまりで、震災が起き、その直後、ロード・サナンダはメッセージをくださり、その内容がLight in LightⓇのブログに掲載されています。(「レムリアンハート・セルフヒーリングⓇ」の一部シェア)

こうしてみると、今回の熊本を中心とした地震についても、「復活の炎」そして「ピンクの光線」が私たちにとって大きな助けになることを感じます。そして、それらの光を知る人々に、ぜひ熊本や大分のために、そこに住む方々のために、その土地と人々をそれらの光で包むイメージを持つこと、その光と共に祈ることをお願いしたいと思います。

また「聖なる七つの炎の祈り」をご存知の方にも、それらの光線で同じように、熊本や大分の人々のためにお祈りしていただくように、お願いいたします。(この祈りの本は、Telos JapanⓇ、Telosレムリアン・シティ(TM)ウェブショップから購入できます)


今日(4月20日)はずいぶんと地震が減りました。熊本では、一時は、震度3以上の地震が5分おきに起こっていたようです。(地震情報をチェックしていた範囲で知り得たことです) 日田でもまだ揺れていますが、少しは落ち着きました。一日避難所へ行きましたが、今は自宅で仕事を続けていられます。しかしこれから先、地震が終わったとは思えませんので、引き続き、いざというときのために準備をしています。

今回は、地球意識とつながるのがとても困難に感じました。エーテルの友人たちやエンジェルたちは、避難所に来てくれていたのですが、彼らの存在を感じることはできても、いつも自分の行動を決めるときに参考にしていた地球意識の反応がよく分からなくて、今までになかったことなので、新しい時代の、新しい形が生まれるところなのだと思いました。

日本の地下のレムリア都市も、以前メッセージを受け取っていたときとは、今は体制がすっかり変わっているようです。彼らからのサポートについても、いずれ何かメッセージがあるかもしれません。

また、熊本、大分、九州に限らず、今は日本全国が同じような状況になる可能性が眠っています。どうか、皆様も常にご自身のハートにしっかりとグラウンディングして、どんなときも「あなたにとって正しい時に、正しい場所に」おられますように。

光の次元のたくさんの存在たちに、心より感謝と、深い愛を送ります。ロード・サナンダ、レディ・ナダ、聖母マリアほか、たくさんのアセンデッド・マスターの皆様、エンジェルの皆様、元素界から、多くの存在たち、地球外の友人たち etc. 皆様に感謝を送ります。

そして、今日特に、たくさんの愛とサポートを贈ってくださっているテロスのアダマに感謝いたします。

千秋・MA
Telos JapanⓇ

皆さまのご支援ありがとうございます。

Telos Japanの活動へのご支援をありがとうございます。

郵便振替口座:
01770-4-121035 Telos Japan 名義

ゆうちょ銀行 ぱるる口座:
17200-22415041 Telos Japan 名義


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